極限拷問 鈴音杏夏

サンプル動画
基本情報
レビュー
タイトルにもあるとおり拷問モノです。ハードなものが好きな方にはオススメできるかと思います。
最初のインタビューシーンで、ビンタからMのスイッチになると答えてから、監督にいきなり頭を掴まれます。ここでの表情は少し期待しているような表情なのですが、その後実際にビンタをされてからは、急にドMの表情に変わります。マジでこの変化、すごいと思いました。
インタビューシーンでは衣装などもそのままに、ビンタ、喉奥へ指の挿入、首締め、乳首責め(つねったり叩いたり)、腹パン、(下着の上から)おマ○コへのビンタ、といったそれなりにハードなプレイが始まります。最後はおマ○コを何度もビンタされてイッてしまいます。
インタビューの内容も見応えありますが、ここもこれで良かったです。
シーン1
インタビューシーンの画像もないので、その次のシーンを便宜上シーン1としています。というか、この作品はここから最後まではほとんど場面転換なく進んでいくので、1シーンのみという認識です。
衣装は脱ぎますが、青色の下着はそのままで、ビンタや首締めなどのプレイが続きます。途中で縄も登場しますが、すぐに縛ったりするのではなく、縄で首を絞めたり、ブラジャーの上から縄で乳首を擦ったりのシーンもあります。
ブラを剥ぎ取ってからは、やっぱり縄や指で乳首を責め立てながらも、上半身は後ろ手縛りで縛られます。ここまでは割と普通の緊縛もの感ありますが、江戸時代の拷問でもよく見る、三角の木の板が登場し、その上に正座させられます。(石抱き責めで使われるヤツ、といえば通じるでしょうか)
もちろんただ単に正座させられるだけではなく、男優が体重をかけたり、竹刀で叩いたりなどもあります。竹刀の跡が鞭のように残っていてなかなかそそられますね。
最後は脚をM字に開き、三角板の跡が残る脚を見せつけながら、パンティの上からおマ○コをビンタされてイッてしまいます。
しかし、これでは飽き足らずに「脱がして……」と懇願し、今度は全裸で吊されます。

サンプル画像でいきなり蹴られていますが、まあこんな感じで蹴られたりしながらも、今度は両脚を開脚するようにして下半身も縛られ、吊されていきます。

念願の下着越しではなく直接おマ○コを弄って貰えてイッた後には、さらに緊縛が追加されて上の画像のように。そしてバイブで責められますが、それだけでは当然終わらず、今度は三角木馬の上に下ろされます。

よくAVにあるような明らかに緩い角度の木馬だったり、女優さんがおマ○コを着ける部分だけが電マになっているようなものではなく、ガチの三角木馬という感じ。「裂ける……」という声も漏れ出てきます。
しかし、そこに載るだけでは終わらず、三角木馬に跨がったまま鞭で何度も叩かれます。個人的に三角木馬と鞭はもうセットだと思っているので、これはなかなか見応えがありました。叩かれているときは「痛い」とかの叫びもありますが、終わってみると「きもちいいよぉ……」という感じになっており、これもなかなかエロいですね。
木馬から下ろされた後は、また少し違う縛り方に変わります。ここもほどく過程、そして縛る過程をちゃんと見せてくれるのでなかなか良かったです。

そして、画像にもあるとおり何度も鞭で叩かれていきます。ここもまた結構迫力があって良かったですね。最終的には鞭ではなく竹刀でも叩いていて良かったです。
そして最後には自慰っぽい感じでイキます。これも無理矢理イカされるというのとはまた違った良さがありました。

イッた後は逆さまに吊されて、次に責められるのはアナルになります。お尻の穴に指を突っ込まれますが、「気持ちいい……イクイクイク……」と繰り返して、既に開発済であることが分かりますね。
画像のように逆さまに吊されたまま浣腸液を入れられます。このシーンはあんまり激しくはないですが、アナルで感じている姿がみれて良かったです。

ここからは少しだけ緊縛も解かれて、男優2人とのシーンになります。相変わらず乳首をつねられたり、四つん這いにさせられてスパンキングや手マンをされたり、喉奥に指を挿入されたりなどのプレイが行われていきます。
緊縛もそこまで激しいものではありませんし、ここまでの激しさに比べたらゆるめと思われるかもしれませんが、四つん這いのまま指で2穴を同時責めされたりする姿はなかなかエロいですね。
そして2穴責めで当然終わることはなく、その後は男優2人のチ○ポを代わる代わる手コキ&イラマチオのシーンに、大量に垂れる唾液がまたエロいですし、無理矢理ペニスを突っ込まれているような感じが最高に良かったです。
イラマチオも単なるイラマチオでは終わらず、まるでセックスでもしているかのように男優が腰を振りながら激しく口にペニスを出し入れし、同時にもう1人が腹パンをしたりと、かなり見応えのあるシーンもありました。
最後の方では四つん這いの状態で、上の口ではペニスを咥えて、下の口では2穴を同時責めされるなど、3穴責めのシーンもあってかなり良かったです。

そしてもちろん、上下へのペニス同時挿入も行われます。縄を掴まれながら激しくピストン運動し、時にスパンキングもされるなど、かなり乱暴に犯される姿が見れてなかなか良かったです。
おマ○コだけではなくアナルへの挿入もありますし、上の画像にもあるとおりおマ○コとアナルへの同時挿入もあります。
見た目ではかなりボロボロに犯されているのに、むしろ快感を覚えていそうなのが本当にドMな感じがしてとても良かったです。
まとめ
レビューにも書きましたが、とにかく鈴音杏夏さんがボロボロに犯される&でもそれで感じている、というドMっぷりを楽しむ作品です。
激しい鞭打ちや三角木馬、イラマチオや2,3穴責めなど、ハード寄りですが色々と見応えはありました。個人的にはかなり良かったです。
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